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スマホサイトの必要性

スマホサイトの必要性写真

スマホの爆発的な普及

スマホ市場において、近年のiPhone大ヒット、Androidにより、2010年から現在位に至るまでスマートフォンは爆発的な普及を見せています。
2016年現在、携帯市場の多くがスマートフォンとなり、国内外のメーカーが競い合って開発を進めており、国内の大手3大キャリアがスマホの販売に一番の力を注いでいます。
携帯市場におけるスマホシェアがガラケー(パカパカ携帯とされる従来型の携帯電話)を上回り、今後はさらに”スマホ市場”が加速・拡大するでしょう。
さらに、2015年~はスマホからのネットへのアクセス数がパソコンを上回るという予想もあり、まさに、スマホサイトがPCサイトと同等の重要性を持つ可能性があります。

PCサイトはスマホで閲覧しづらい・見にくい

PCサイトのままではスマホで閲覧したときに良くない理由とされるのが下記となります。
・画面の大きさが違う
・操作性が違う
・回線速度が違う

まず画面の大きさは当然のことながら違いがあります。
PCサイトをスマホで閲覧するとスマホの画面の大きさにそのまま縮了されます。
ということは文字、レイアウト、画像、ボタンがすべて小さくなり見にくいです。
記事も読みにくいですよね。
スマホ画面にパソコン版のページが表示されると、ほとんどのホームページは何が記載されているのかわからないほど細かな表示になります。

そうなると考えなければいけないのが操作性の問題です。
先にも説明しましたが文字、レイアウト、画像、ボタンがすべて小さくということは
リンク間の差もなくなるので指を使ってボタンが押しタリと操作するのが困難となります。
ユーザビリティの視点を考えても改善しなくてはいけません。

まとめ

スマホ対応が重要な理由をご紹介してきましたが、一番重要なのは「ユーザーにとって使いやすいかどうか」がカギとなります。
SEOもそうですがユーザーに良質なコンテンツの提供が重要視されているのにも関わらず、スマホサイトがないということはGoogleが挙げているガイドラインに沿っていません。
最近ではモバイルフレンドリーというgoogleがスマホ対応しているか一発でわかるサイトもあります。
さらにGoogleが検索エンジンの評価基準にスマホ対応の有無を導入したのも、純粋に見やすいホームページを上位表示させたいという理由からきています。
改めてユーザーの立場になって考え、スマホ対応の重要性を理解しましょう。

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